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【討滅戦】極ラクシュミ討滅戦
2017年7月22日 22:41
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●極ラクシュミ討滅戦

パッチ4.0で実装された極蛮神、極ラクシュミ討滅戦です。
極ラクシュミ

突入可能なILは300ですが、真理装備を揃えてIL310以上にしてから挑んだ方が捗ると思います。特にタンクはIL290→IL300→IL310と防御力が上昇し続けるので、少なくとも左側の防御力がある装備だけでもIL310にしておくと良いと思います。

極ラクシュミ戦ですが、同時期に実装された極スサノオよりは簡単なので、こちらを先に攻略することをオススメします。

以下、攻略上ポイントとなる点を紹介します。

●ラクシュミエーテルの使い方

極ラクシュミ戦ではコンテンツアクションとして、ラクシュミエーテルが最大3個まで使用できます。
ラクシュミエーテル

ラクシュミエーテルは途中のギミックで補給することが可能なのですが、極ラクシュミ戦はこのラクシュミエーテルをしっかり補給しながら適切な場面で使用することが唯一のポイントとなります。

ラクシュミエーテルは後半フェーズに移行する時の履行技に使う以外は、すべて「チャンチャラー」中にラクシュミから攻撃を受ける時に使用します。

「チャンチャラー」は「浄化の輝きを見よ」というボイス付きのセリフや、詠唱などで開始を判断できます。
チャンチャラー

今現在チャンチャラー中なのかどうかは、ラクシュミ本体に黒いオーラのようなエフェクトがあるかどうかで判断できます。

チャンチャラーがかかっていない時は何も纏っていません。
チャンチャラーなし

チャンチャラー中は黒いオーラを纏っています。
チャンチャラーあり

チャンチャラーの終了は黒いオーラがなくなることで判断するか、「穢れが払えん・・・」というボイス付きのセリフで判断できます。

ラクシュミエーテルはチャンチャラーが来たらすぐ使用して、その後は何らかの攻撃を受けて切れる度にかけ直すというのでも大丈夫です(私個人は切れたらかけ直す方がむしろ忘れやすいのでこの方式ではやっていません)。

極ラクシュミ戦は「チャンチャラー中にオートアタックでない何らかの攻撃を受ける時はラクシュミエーテルを使う」という、ただそれだけのボス戦なので、ここから先はそれを踏まえた上で戦闘開始から順を追って説明します。

●最初の雑魚2体

戦闘開始時、バトルフィールドには雑魚が2体います。ラクシュミは姿こそ見えますが、ターゲットできません。
極ラクシュミ

この2体の雑魚は体力的には文字通り雑魚なのですが、火力が半端ないです。

危険なのはタンクでも10000程度、タンク以外が当たると20000程度のダメージになる無詠唱で範囲の見えない前方範囲攻撃テールスラップです。
テールスラップ

ランタゲではないのでヘイト1位を対象にやってくるのですが、MTがそもそも雑魚を他のメンバーの方に向けていたり、2体のヘイトをしっかり維持していなかったりして他のメンバーが巻き込まれるシーンは非常に多いです。2体のテールスラップをタンク以外が両方食らったら開幕1分も経たずに死亡です。

また、テールスラップはラクシュミの全体攻撃ストトラムが実行される直前にやってくるので、テールスラップの被弾後に回復が飛んで来なかった場合もストトラムで死にます。

テールスラップの代わりに可視範囲の視線技「イナーデーモン」をやってくることもありますが、これは範囲を見てから回避できるのでこっちのパターンは大丈夫だと思います。
イナーデーモン

テールスラップとイナーデーモンは厳密には何か条件があるのかもしれませんが、おそらく条件があってもCFで打ち合わせなしだと制御できないのでどちらかをランダムでやってくると思ってください。

最初の雑魚フェーズはMTが他のメンバーの方に雑魚を向けないように2体のタゲをしっかり維持することが大事なのは当然ですが、CFでやる場合は最初に倒す予定の雑魚にマーキングすることが何より重要です。
マーキング

マーキングなしで始めると右派と左派に分かれてしまうので、ヘイト管理が面倒なことになります。

最初の雑魚フェーズは練習PTよりコンプリート済みの慣れたPTの方が回復も薄く、ヘイトも気にされずに死者が出やすいです。
いきなり死ぬとテンションが下がるので、この2体は激ヤバ範囲攻撃おばさんだということはしっかり意識して戦いましょう。

首尾よく雑魚を倒すと、ラクシュミが動き始めて本体との戦闘開始です。
ラクシュミ

●前半フェーズ

前半フェーズは肩慣らしと言ったところですが、タンクとヒーラーはラクシュミエーテルを使い忘れたり、関係ないところで使ってしまって肝心な時に使えないと死ぬ可能性があるので注意が必要です。

くどいようですが、「チャンチャラー中にオートアタックでない何らかの攻撃を受ける時」にラクシュミエーテルを使います。

これに加えて、STはしっかり自分の役目を果たさないとPTを壊滅させる可能性があります。「その魂を刈り取ろうぞ」というセリフと同時に、ヘイト2位の頭上に青いマーカーが表示されるためです。
光の波動

マーカーが表示されたら、超広範囲の前方扇型範囲攻撃が飛んでくるので、一時的にMTのところに移動して受けましょう。
光の波動

チャンチャラー中の場合はラクシュミエーテルを使って受けます。使い忘れたら即死です。
光の波動

MTはチャンチャラー中の光の波動に巻き込まれないようにSTが移動してきたらしっかり範囲から逃げましょう。

ヘイト2位を維持するには、何かしらの詠唱中に挑発を使ったりするのが一番簡単ですが、MTとその次にヘイトが高い人との差が少ない場合、手を抜くと3位に追い抜かれそうなのに頑張りすぎるとMTを追い抜くんじゃないかという微妙な状態になってしまうため、MTをやる場合はST以外のメンバーとのヘイト差を十分に引き離すまでは敵視コンボを回してしっかりヘイトを稼いであげると良いと思います。

ST側は挑発で2位になる場合、光の波動が終わった後にロールアクションのシャークを使って持っているヘイトをMTに分け与えるようにすればMTと他の人とのヘイト差が大きくなるので早い段階でそんなにヘイトを意識しなくても良くなります。

前半フェーズの最初のチャンチャラーの後は、ラクシュミがバトルフィールドの中央に移動して「完全なる拒絶」の詠唱を開始します。
完全なる拒絶

完全なる拒絶はノックバック効果を伴う全体攻撃なので、ラクシュミエーテルを使い忘れるとタイタンのランドスライドを受けた時のようにバトルフィールドから落とされます。外周から落ちると即死しますが、神龍戦と同じく落ちてもレイズなどで復帰できます。完全なる拒絶はラクシュミエーテルを使ってもある程度ノックバックするので、ラクシュミに近づいて受ける必要があります。

「完全なる拒絶」が終わってほっとしてはいけないのはMTです。次はMTを狙う「光の奔流」が来るので「完全なる拒絶」を避けたらすぐまたラクシュミエーテルを使って「光の奔流」のダメージを抑えます。使い忘れてしまったり、チャンチャラー中じゃない適当な時に余計に使ってしまっていると前半フェーズはエーテルを補給することができないので大体死にます。
光の奔流

前半フェーズは防御スキル山盛りにすれば耐えることも可能ですが、後半フェーズのチャンチャラー中の光の奔流はまず耐えられないのでしっかりラクシュミエーテルを管理していきましょう。MTはおそらく8人の中で一番簡単なので気が抜けやすいです。また、MT特有の悩みでラクシュミの手が定期的にカメラに写り込んできてとても気が散ります。
ラクシュミの手

MTを狙う「光の奔流」と同じタイミングでヒーラーを狙い撃ちする桃のマーカーがきます。
桃

チャンチャラー中の桃はダメージ床を発生させる効果があるので、できるだけ遠くに捨てに行く必要があるのですが、離れすぎるとMTに対して回復魔法が届かなくなるので、回復魔法が届く位置で待機して光の奔流で減ったMTのHPを回復してからさらに離れましょう。

チャンチャラー中のヒーラーを狙った桃でラクシュミエーテルを忘れると、桃のダメージは変わりませんがヘヴィが付与されます。
ヘヴィ

いきなり死にはしませんが、ダメージ床を脱出するまでに死ぬ可能性があるのでラクシュミエーテルを忘れないように。

また、桃の最中の光の奔流後には、ヘイト2位を対象にした「光の波動」が来るので、STはラクシュミエーテルを使って受ける必要があります。桃のダメージ着弾とほぼ同時に攻撃判定が来ます。
光の波動

その後、チャンチャラー状態のラクシュミがバトルフィールドの中央に移動して「完全なる誘引」の詠唱を開始します。
完全なる誘引

全体攻撃なので全員ラクシュミエーテルを使って受けます。エーテルがないと直ちに即死はしませんが引き寄せ後にスタン状態でダメージ床に捕まるので危険です。
完全なる誘引

前半フェーズのラクシュミエーテルを使うポイントはこれで終わりです。全員完全なる拒絶と完全なる誘引でラクシュミエーテルを2個消費します。MTは光の奔流でさらに1個、STは光の波動で1個、ヒーラーは桃で1個使うので、タンクとヒーラーは無駄使いすると肝心な場面で使えなくなります。間違ってチャンチャラー状態じゃない時に消費してしまわないように気をつけましょう。

DPSはヘイト2位になってしまわないようにだけ気をつけていれば前半はラクシュミが中央に移動した時だけ使えば良いので攻撃に集中して大丈夫です。

次のフェーズへの移行は残りHPではなく、単にチャンチャラー中の行動が終わったら移行するので、前半でできるだけHPを減らしておくと攻撃が激しくなる後半フェーズの時間がそれだけ短くなるので攻略が楽になります。DPSで参加する場合は前半にできるだけHPを減らした方が良いということを覚えておくと良いです。

チャンチャラーの時間が終わると、中間の雑魚フェーズに移行します。

●中間フェーズ(雑魚フェーズ)

最初のチャンチャラーが切れると、ラクシュミが一時退場して雑魚が4体沸きます。
雑魚

この雑魚はその場を動かずに遠隔攻撃してくるのですが、普通にボス並みの火力があるので、MTとSTで2体ずつヘイトを維持しておかないとDPSやヒーラーがボコボコにされて死ぬ可能性があります。

雑魚の中には1体だけラクシュミエーテルに包まれている敵がいますが、このラクシュミエーテルは時間経過で他の雑魚に移動していきます。
雑魚

ラクシュミエーテルに包まれている雑魚を倒すとその度に3名にラクシュミエーテルが補給されます。
補給

ラクシュミエーテル状態の雑魚を3体倒せば全員に行き渡り、全員がこの後の履行技を回避できるようになります。

ラクシュミエーテルが移動する関係上、雑魚処理は4体を均等に削っていって倒せそうな状態でラクシュミエーテルが付いたら全員でトドメを刺すという形で行います。最初から全員でタゲを合わせると火力調整がし辛いので、ある程度バラバラに殴って減らしていけば大丈夫です。倒せそうなやつにラクシュミエーテルが移動したらトドメを刺しましょう。

雑魚処理の最中にDPS2名を対象にしてマーカーが付くことがあります。
マーカー

これは円形範囲が降ってくるので他の人を巻き込まないように離れましょう。

全員にエーテルが行き渡るか、誘惑の抱擁のゲージが0になるとこのフェーズは強制終了になります。この間、雑魚は何度でも復活します。
ゲージ

雑魚フェーズが終了したら履行技(誘惑の抱擁)が来るのでラクシュミエーテルを使って待ちます。使わないと即死です。
履行技

もし、雑魚フェーズが終了した時にラクシュミエーテルが自分に配られていなかった場合は、すぐに外周から落ちて死んでください。
履行技の演出が非常に長い関係で、すぐに死ねば演出を待っている間に蘇生が間に合うので、後半戦にすぐ入れます。

誘惑の抱擁が終わったら後半フェーズに突入します。

●後半フェーズ

後半フェーズに入った後もやることは基本的に「チャンチャラー中にオートアタックでない何らかの攻撃を受ける時」にラクシュミエーテルを使うことだけです。

後半戦突入後はいきなりチャンチャラーです。
チャンチャラー

チャンチャラー後はラクシュミがバトルフィールドの中央に移動して「完全なる惑乱」を実行してきます。
惑乱

「完全なる惑乱」はPT全体を混乱状態(操作不能で味方を殴る効果)にする危険な技です。ラクシュミの混乱はプレイヤーのステータスに補正がかかっているのか、ヒーラーの殴りでも5000近いダメージを受けます。

混乱状態はラクシュミエーテルを使うと7秒間ですが、使わないと15秒間になるため、全員ラクシュミエーテルを忘れた場合は最後の1人になるまで殺し合うこと必至です。後半フェーズに移行する時にラクシュミエーテルを補給できなかった場合は無理ですが、ある場合は必ずラクシュミエーテルを使って受けましょう。

混乱状態になると一番近い人を殴り始めるので、事前に2人1組を作って受ける必要があります。
惑乱

しばらく操作不能で全員のHPが減り続けるので、ヒーラーは惑乱の前にメディカラや士気高揚の策などの継続回復やバリアを展開しておくと良いです。バリア効果や継続回復があれば2人から同時に殴られることになっても何とか耐えられます。

2人1組の作り方はCFで打ち合わせなしだと北タンク、南ヒーラー、東西DPSという次の形で分かれることが多いです。
惑乱配置

当然、違う場合もあるのでその場で空気を読んでとにかく2人1組に分かれます。

惑乱の混乱が解けるとヘイト2位を対象にした「光の波動」が来ます。
光の波動

STがラクシュミエーテルを忘れずに使うこともそうですが、他のメンバーも位置関係が微妙な時があるので巻き込まれないように注意が必要です。

光の波動の後はMTに「光の奔流」なので、STが波動を受けるのを見届けたら今度はMTがラクシュミエーテルを使って「光の奔流」を受けます。

MTへの光の奔流が終わると、「大いなる愛を見せようぞ・・・!」というセリフとともに、画面が金色に光ります。
金色

後半フェーズで画面が金色に光ったら、ラクシュミエーテルの補給チャンスが来る合図です。

少し時間をおいて金色の範囲とエーテルの球が出現します。
金色

この球を取ると一気にラクシュミエーテルが3個まで回復するので、必ず1人1個は取る必要があります。

金色の床には範囲攻撃が飛んでくるので、最初に目をつけた球を取り逃した場合に無理して取りに行かない方が良いです。無理して金色の範囲攻撃を食らってしまうと30000超えのダメージになるのでそれだけで死ねます。
金色

ラクシュミは2回チャンスをくれるので無理せず2回目のチャンスを待ちましょう。誰かしら球の争奪戦に勝てないという状況は、ラクシュミに近寄らなくても良い遠隔や魔法ジョブが近くの球を取りに来たり、必要以上に球を拾いまくる「妖怪玉拾い」が現れた時に発生します。

妖怪がPTに紛れ込んだ時は仕方ないとして、遠隔や魔法ジョブで参加する場合は画面が金色に光ったらラクシュミから離れて遠くの球を拾うようにしましょう。

1回目のチャンスで球を拾って3個に回復し、2回目のチャンスで1個使って追いエーテルかまして再び3個に回復させ、合計4個状態にすることも可能ですが、4個持っておかないといけない場面というのがそもそも存在しないので、この行為は半分くらい妖怪球拾いです。まだ取れていない人がいるかもしれないので残しておきましょう。

ラクシュミエーテル補給後はしばらくチャンチャラーをやって来ないので、補給できたことに浮かれてすぐ使わないように注意が必要です。

次のチャンチャラー後はラクシュミが中央に移動して惑乱になるので、補給後最初に使うタイミングはわかりやすいです。
惑乱

2回目の惑乱の対処も1回目と同じですが、注意すべきなのは惑乱の後です。ここが最もラクシュミエーテルが忘れられやすいポイントです。

2回目の惑乱後はSTに頭割りアイコンが付く「光の瀑布」が来ます。
光の瀑布

事前打ち合わせの上でSTのナイトがインビンで1人受けとかもできますが、通常はラクシュミエーテルを使った上で全員で頭割りします。ラクシュミエーテルを忘れてもすぐに死ぬことはないですが、ラクシュミエーテルを忘れた人にだけ強力なスリップダメージを持つペインが付与されます。
光の瀑布

3秒毎に7000程度スリップするので、タンク以外は食らったら死を覚悟です。
万が一、エーテル争奪戦に負けてラクシュミエーテルがない場合は頭割りに入らない方が良いです。

1人2人欠けたくらいなら死にはしません。

光の瀑布の後は再び画面が金色に光って外周にラクシュミエーテルが出現します。
外周エーテル

その後、ラクシュミが中央に移動して前半戦でもあった引き寄せ効果のある「完全なる誘引」が来ます。
誘引

誘引後、2回目のエーテル補給チャンスとなりますが、同時にラクシュミエーテルが忘れられやすい「光の瀑布」の頭割りが来ます。
光の瀑布

光の瀑布を超えると、立て続けにエーテルが忘れられやすい全体攻撃のストトラムが来ます。

ストトラムはラクシュミの詠唱を見る以外に判断する方法がないので、詠唱を見てエーテルを使うのが苦手な場合は頭割りでラクシュミエーテルを消費したらその時点で再度かけ直しておけば大丈夫です。
ストトラム

チャンチャラー中のストトラムはラクシュミエーテルを忘れた場合は単にタンク以外は即死します。このチャンチャラー中のストトラムが終わると、チャンチャラーは解除され、その後しばらくチャンチャラーがない状態が続きます。

前半戦でどれだけ削れたかにもよりますが、火力十分だとそもそもチャンチャラー中のストトラムが来る前に終わります。

この後のチャンチャラーは詠唱の長い完全なる拒絶が来ます。
完全なる拒絶

後半フェーズの完全なる拒絶はイコール時間切れです。ラクシュミエーテルを使ってもノックバックで落とされて死にます。
完全なる拒絶

完全なる拒絶が来たらMTも防御スタンスはいらないし、ヒーラーも回復はいらないのでとにかく全力で攻撃して倒し切りましょう。

極ラクシュミ戦の流れは以上です。説明しておいて何なのですが、詳細な流れを覚えておく必要は全くないです。結局のところ、頭に入れておく必要があるのは「チャンチャラー中にオートアタックでない何らかの攻撃を受ける時はラクシュミエーテルを使う」ということだけです。後半戦は畳み掛けるようにギミックが押し寄せてきて余裕がなくなってくるので、前半戦でどれだけ削れるかも重要なポイントです。

チャンチャラー中以外の話は省いていますが、ラクシュミエーテルを間違って使わないように気をつける以外に対処が難しいことはないので、粛々とチャンチャラーに備えていれば大丈夫です。

●リミットブレイク

極ラクシュミ戦はヒーラーLBで立て直してクリアもできるので、途中までヒーラー用で倒せることが確信できたら近接LBを使うようにすると良いと思います。

極ラクシュミ戦は、ラクシュミエーテルさえ理解すればクリアはそんなに難しくないと思います。

●宝箱

IL320のアクセサリ(耳・首・腕・指の4部位)が2個出ます。また、5個集めるとラールガーズリーチで宝箱から手に入る任意のアクセサリと交換可能な美神のトーテムが必ず1個入手可能です。その他、ランダムで美神ラクシュミの羽衣、古びた譜面、マウント習得のためのカムイの魔笛などがドロップすることがあります。
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