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【学者】極タイタン討滅戦に学者で参加する場合のポイント
2014年4月12日 16:42
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●激震対策
激震

核前の激震は大激震の後に来ます。核後は大激震の後のちゃぶ台の後と、全体ボムの最中に来ます。激震対策には、野戦治療の陣、ラウズ→光の囁き、士気高揚の策を使うと良いです。

大激震のために味方が集まったらラウズ→士気高揚の策→光の囁きの順に使います。その後、大激震の攻撃判定に合わせて詠唱完了するように士気高揚の策を再度詠唱開始します。

詠唱開始のタイミングは人それぞれ覚え方があると思いますが、私の場合はフォーカスターゲットのキャストバーが大激震の大のちょっと前まで行ったら詠唱開始でぴったりなので、「大のちょっと前」で詠唱開始と覚えています。
大激震

大激震のダメージを回復したら、野戦治療の陣を使いながら近寄ります。
野戦治療の陣

あとは士気高揚の策を連打すれば大丈夫です。光の囁きが入っているので、ある程度までの回復で止めて大丈夫です。最大まで連打しまくるとMPが持ちません。

●ジオクラッシュ・大地の怒り対策

ジオクラッシュには野戦治療の陣を合わせます。
野戦治療の陣

心核フェーズに入る時の2回目以外はフェイイルミネーションも使います。
フェイイルミネーション

あとは士気高揚の策を連打です。心核の前のジオクラッシュにフェイイルミネーションを使ってしまうと、大地の怒りの時に使えなくなるので、2回目だけは温存します。

●ちゃぶ台対策

ちゃぶ台についてはやること自体は真タイタンの時と変わりません。ちゃぶ台前はタンク以外のメンバーが被弾していても一旦放っておいてタンクの回復を優先しましょう。

デバフなしの状態の時はフィジクと光の癒しで何とかなりますが、デバフ1以上の時はちゃぶ台前に必ず鼓舞激励の策を使いましょう。

●核後の立ち回り

激震対策とちゃぶ台対策以外で核後にやっておくと楽になることがいくつかあるので、以下の列挙します。

・交代直後のメインタンクにアイ・フォー・アイ
・被物理ダメージ増加が2になったら、タイタンにウィルス

アイ・フォー・アイは交代直前とかに使ってしまうと無駄になるので、タンクの交代直後に使います。最初のアイ・フォー・アイは大地の怒り後のダメージを回復した後に使えばOKです。ウィルスについては一番攻撃が痛いタイミングがデバフ2の時なので、そこで使っておきます。

核後ループは時間切れの関係でせいぜい2ループまでなので、2ループ目までMP温存しながら来れたなら、そこからは鼓舞激励の策を多めに混ぜて時間切れまで余裕を持って進められるようにするとさらに安定します。

迅速魔はリザレクやフェアリー再召喚用にとっておきましょう。重なった重みを踏んだりしてフェアリーが死ぬことも意外とあるので迅速魔を温存しておくのは大事です。

相方が学者だと全体回復で多めに士気高揚の策を撒かないといけなくなるので、エーテルフローのリキャストが回復したらすぐにエナジードレインで余った分を捨ててエーテルフローを使い、MPをしっかり回復させていきましょう。


極タイタン戦の学者は激震に光の囁き、ジオクラッシュにフェイイルミネーションという形で使い分けていくと安定します。
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